そのみちのコラム(稲葉光行:立命館大学教授=情報学・認知科学/えん罪救済センター代表)

技術屋から見た「有罪率99.9%」
掲載号:2018年(平成30年)4月15日号〔第2047号〕

間違いを認める科学、間違いを認めない司法
掲載号:2018年(平成30年)5月15日号〔第2049号〕

台湾で進む司法改革
掲載号:2018年(平成30年)6月15日号〔第2051号〕

「痛み」がわかる司法の実現に向けて
掲載号:2018年(平成30年)7月15日号〔第2053号〕

えん罪被害からの立ち直りを支えるコミュニティ
掲載号:2018年(平成30年)8月15日号〔第2055号〕

司法システムと信頼
掲載号:2018年(平成30年)9月15日号〔第2057号〕

司法における「危機」と「チャンス」
掲載号:2018年(平成30年)10月15日号〔第2059号〕

外の視点の大切さ
掲載号:2018年(平成30年)11月15日号〔第2061号〕

司法実務家が大学で学ぶということ
掲載号:2018年(平成30年)12月15日号〔第2063号〕