出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律(平成30年法律第102号)

法律名:出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法の一部を改正する法律(平成30年法律第102号)
公布日等:平30.12.14公布 平31.4.1施行(一部を除く)
タイトル:新たな外国人材受入れのための在留資格の創設及び出入国在留管理庁の設置
所管省庁名:法務省
執筆者名:法務省出入国在留管理庁参事官室法規第一係長 小関美智子
掲載号:2019年(令和元年)7月30日号〔第2078号〕
内容:
はじめに
Ⅰ 改正の背景・経緯
 1 背景
 2 経緯
Ⅱ 改正法の概要
 1 出入国管理及び難民認定法の一部改正
 ■一 新たな在留資格「特定技能一号」及び「特定技能二号」の創設
 ■二 基本方針及び分野別運用方針等に関する規定
 ■三 特定技能所属機関に関する規定
  ⑴ 契約の基準
  ⑵ 機関の基準
 ■四 特定技能一号外国人に対する支援に関する規定
 ■五 登録支援機関に関する規定
 ■六 特定技能所属機関及び登録支援機関による各種届出・報告等に関する規定
  ⑴ 特定技能所属機関
   ① 随時届出
   ② 定期届出
   ③ 指導及び助言等
   ④ 改善命令
  ⑵ 登録支援機関
 ■七 その他
 2 法務省設置法の一部改正
 ■一 法務省の任務の改正
 ■二 出入国在留管理庁の設置
 3 その他
 ■一 地方自治法等の一部改正
 ■二 検討条項等
Ⅲ 新たな受入れ制度に関する政令及び省令等の概要